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大信州 八重原 純米大吟醸 おりがらみ生原酒・ 信州限定酒・仲間でタンク一本買い・4種の誂え第一弾

予約を開始致します。

本年の解禁日は 2月6日です。

 

酒造りは「技術が7割・原料が3割」。

だから その「酒米にも最高を求める・・」と、この蔵の社長が語っておられますが、

同じ醸造酒でありなから「ワインとの決定的な違いはココ」であり、

ココから始まり・・終わりの無いココがあるのだと想いますが・・。

 

信州で生まれ育った私から見ても・・

「日本の原風景」だと心底感じる「東御市・北御牧・八重原地区」。

平安朝の頃は「献上馬の生産地」から「御牧の名」が付き、古代は「礼拝の地」で

あったかと思います。

 

高原・台地の特性として「日照時間が長く・寒暖の差が大きい」事から農産物の適地環境にて

泣けるほど「米・野菜は旨い・・」です。

そんな地に「神が与えたもう奇跡」は「有能な大規模農場の後継者」を授けて「自分達が作った米

で酒を造って呑んでみたい・・」。という夢を実現しました。

県内では二例目の「特等米の産地」となった「ブランド産地」は・・

飯米を生産すれば高品質にて高値で「首都圏や海外の富裕層から引っぱりダコ」なのにね・・。

あえて・・夢を追いかける・・。

 

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そんな米が「八重原米ひとごこち」なんです。

その夢を「大信州」が醸し・県内の酒販店グループで販売する。

当店もモチロン・・その仲間です。

一緒に見た「夢の結晶・・」がこの酒。

 

酷暑も克服する「プロの農家の心意気」も一緒におたのしみ下さい。

 

             ・2月 6日 おりがらみ生原酒 (本年はお披露目会が出来ない為に

                    例年よりも早めのの出荷)

              ・4月5日 火入れバージョン

               ・5月9日 中採り生原酒

      ・9月9日 風穴ひやおろし

 

今期も4パターンにて登場です。

さて、第一弾をおたのしみ下さい。

 

 

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当店入荷予定日 2月6日

 

 

製造年・R2 by/原料米・八重原産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・おりがらみ生原酒

大信州 八重原 純米大吟醸 おりがらみ生原酒  

 

1800ml:3,600円

720ml:1,800円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
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購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

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大信州 豊乃蔵 2020 青い 槽場詰め(ふなばづめ)純米吟醸 無濾過生原酒・THE FIRST 豊野蔵

今期より松本で新蔵を稼働しました。

これぞ THE FIRST 豊野蔵@松本蔵での槽場詰め

松本本社蔵での 初・豊乃蔵。

 

 

商品名は 青い豊乃蔵 。

 

オフシャル的には「長野県限定販売」となっております。

昨期までの醸造地「豊野蔵をリスペクト」して名称を そのまま商品名が

継承されます。

いわゆる「槽場詰め」第二弾の登場です。

このアト 3月7日には「第三弾の辛口 登場予定」です。

11月の「大信州・槽場詰め」・

「槽場詰め3種 完全コンプリート」を お飲み逃し無くどうぞ・・。

 

この酒の一番美味い飲み方はズバリ「雪の中に放り込んで3時間」です。

冬の酒は「雪中冷温」がウマい・・。

都市部でも「雪の日が増える傾向」ですので ベランダでもお試しの機会があるかと

思います。

 

今までですと・・

当店がお客様と「蔵に行って確認してきます」という 有り難い仕事がありましたが、

今期はコロナの影響で この「瓶詰め作業がございません」。

蔵中に「メロンソーダの香りが充満」。

瓶に詰められた酒は「口中でハジケル・フルーツ爆弾」。

まさに「米の果汁」。

 

新しい大信州の今を知る、そして「今後の信州の酒を語る」には必飲。

新蔵最初の 令和2酒造年度・新年版の実質スタートです。

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上槽(搾り)            1月24日

当店入荷日              1月29日

 

製造年・R2 by/原料米・松本産・ひとごこち/酒種・純米吟醸・生原酒・

おりがらみ

大信州  豊乃蔵 青い 槽場詰め(ふなばづめ)純米吟醸 無濾過生原酒  

1800ml:3,200円

720ml:1,650円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
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信州の新酒4本セット・・今期のすぐれものを正月三ヶ日の内にお届け致します。(新規の方は入金を確認しました後日となります。)

今後も定期的にセット販売をご提案させて頂く 第二弾です・・

 
この四種セット販売を開始致します。

限定のみですが18セット 珠玉の高品質です

中部地区近隣でしたら送料・クール便、箱梱包・消費税などで 総額 16,000円位の予定ですが、県単位で価格が変わりますので 発注を頂いた後に個別の納品書を送信させて頂きます。

人気の商品でして 今後もどのような売り方が好ましいのか ??

探りながらご案内をさせて頂きます。

長雨と猛暑で 兎に角 米が溶けない。でも それは今後 言い訳にはできない。なぜなら それが例年の事となるから。その中でも 突出した酒を造り出す 信州の蔵元の 今期のオススメを送ります。
人気品、限定品ばかりですが、バリエーション豊かな切り口で選びました。

案内開始日   12月27日

・製造年・R2 by/原料米・金紋錦/酒種・純米吟醸・生原酒

川中島 幻舞 純米吟醸 金紋錦 搾りたて 生原酒(緑瓶) 1800ml 1本

・製造年・R2by/原料米・松本産・ひとごこち/酒種・純米吟醸・生原酒

大信州 別囲い純米大吟醸 番外品 無濾過生原酒    1800ml 1本

 

・製造年・R2by/原料米・松本産・ひとごこち/酒種・純米吟醸・生原酒

十六代 九郎右衛門 純米吟醸ひとごこち 無濾過生原酒   1800ml 1本

・製造年・R2by/原料米・山田錦/酒種・純米吟醸・生原酒

夜明け前 純米吟醸 生一本 搾りたて 無濾過生原酒   1800ml 1本

 

 

#新酒   #信州の地酒

#幻舞  #大信州   #九郎右衛門 #夜明け前

 

案内開始日  R1年12月27日

製造年・令和元年by/原料米・松本産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・生原酒

大信州 槽場詰め(ふなばづめ)純米大吟醸 無濾過生原酒 仕込み一号 

 毎年、冷蔵会社のマイナス2℃にて8ヶ月間 生熟成管理後、

ひやおろし期前に出荷致します

 

1800ml×4本セット:13,300円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ×4本

http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=152975304

佐久の花 純米大吟醸 山恵錦 生酛 正木米 ・・自然農法と生酛の融合は別格の旨味感

今期より 山恵錦となりました。

 

バブルが崩壊した頃の自然農法を語る なんざ

なんか「胡散臭い・・」ペテンな香りがプンプンしてたけれど、今になれば 過渡期の大事な通過点じゃなかったのかと・・

 

自然農法の酒米を生酛で醸す・・

従来の「山廃・生酛感」とは全く違う。

いや、これが本物の味わいなのか ??

軽い、後味のロースト感が心地良いけれど それよりも旨味が勝って

それでいて品のある旨味。

 

さて・・

昨期は晩熟版だったけれど 今期は既に飲み頃に・・

問題は・・

いつまで この酒を売る事が出来るのか ?

確認するなら今かと思うんだけどね・・・

 

当店入荷日 7月22日

 

 

製造年・R1 by/原料米・真田産・山恵錦・正木米/酒種・純米大吟醸・原酒・生酛

佐久の花 純米大吟醸 山恵錦 生酛 正木米

 

1800ml:3,480円

720ml:1,860円

(本体価格・税抜き価格)

大信州 八重原 純米大吟醸 中取り 無濾過生原酒・ 信州限定酒・仲間でタンク一本買い・4種の誂え第二弾

第一弾の「おりがらみ生原酒版」・・完売しました。

今回の案内は・・「中取り・無濾過生原酒版」

 

 

今期より価格変更となりました。ご確認下さい。

 

今期の「八重原 純米大吟醸」の評価がすこぶる高いです。

八重原産の酒米・・

すでに「ブランド産地」としての格の違いを魅せています。

 

酒造りは「技術が7割・原料が3割」。

だから その「酒米にも最高を求める・・」と、この蔵の社長が語っておられますが、

同じ醸造酒でありなから「ワインとの決定的な違いはココ」であり、

ココから始まり・・終わりの無いココがあるのだと想いますが・・。

 

信州で生まれ育った私から見ても・・

「日本の原風景」だと心底感じる「東御市・北御牧・八重原地区」。

平安朝の頃は「献上馬の生産地」から「御牧の名」が付き、古代は「礼拝の地」で

あったかと思います。

 

高原・台地の特性として「日照時間が長く・寒暖の差が大きい」事から農産物の適地環境にて

泣けるほど「米・野菜は旨い・・」です。

そんな地に「神が与えたもう奇跡」は「有能な大規模農場の後継者」を授けて「自分達が作った米

で酒を造って呑んでみたい・・」。という夢を実現しました。

県内では二例目の「特等米の産地」となった「ブランド産地」は・・

飯米を生産すれば高品質にて高値で「首都圏や海外の富裕層から引っぱりダコ」なのにね・・。

あえて・・夢を追いかける・・。

 

CIMG7642

 

そんな米が「八重原米ひとごこち」なんです。

その夢を「大信州」が醸し・県内の酒販店グループで販売する。

当店もモチロン・・その仲間です。

一緒に見た「夢の結晶・・」がこの酒。

 

酷暑も克服する「プロの農家の心意気」も一緒におたのしみ下さい。

 

             ・2月11日 おりがらみ生原酒 (お披露目会の為に通年よりも遅れての出荷)

              ・4月7日 中採り生原酒

               ・6月9日 火入れバージョン

      ・9月9日 風穴ひやおろし

 

今期も4パターンにて登場です。

さて、第二弾をおたのしみ下さい。

 

 

 

 

 

 

当店入荷日 4月7日

 

製造年・R1 by/原料米・八重原産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・中取り

無濾過生原酒

 

大信州 八重原(八重原)純米大吟醸  中取り 無濾過生原酒

  

1800ml:3,600円

720ml:1,800円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=149891230

購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

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