コレを飲め!

アルプスの霊風で142日熟成させた神秘の味わい・大信州 八重原(やえはら)純米大吟醸 風穴ひやおろし

八重原 純米大吟醸 ・・4部作の完結版とも言うべき「風穴ひやおろし」。

 

今年の「風穴ひやおろし」は舌が「里芋の葉っぱ・・」になります。

トロミ感の粘着感と芳香・・。

より吟醸タイプとなった純米大吟醸です。

 

今期は・・

4月11日に風穴に納め・・

8月31日に風穴より運びだし・・142日間アルプスの神様に子守って頂きました。

 

今期の殺人的な灼熱の盛夏にあっても「8℃をキープしてくれる」山のゆりかごは優しい。

寒暖差がより旨味を膨らませるのは「食べ物の世界では常識」。

ここ10年では最高の酒米が出来た年の造りの「ひやおろし」が35℃連発の夏だった事は

とてつもない賜物なのかも知れない・・。

10年後・・もしかしたら伝説になるかも知れない・・そんな年の「ひやおろし」。

 

では・・お約束の説明から・・

松本市安曇稲核(いねこき)地区の風穴(ふうけつ)にて四ヶ月間の熟成。ここは「真夏でも8℃」を保つ神秘の地。自然が創り出した溶岩道と亀裂の中を「程よい湿度と冷気と 山々の霊気を纏った「北アルプスの気脈が吹き出す」。「ひとごこち」で醸した「八重原 純米大吟醸」は静かに熟成を重ね、

魅惑の旨味へと生まれ変わる。

単なる「ひやおろし」じゃない、

「風穴ひやおろし」として、

 

蓼科山と北アルプスの「ふたつの霊気を纏った」二乗なる純米大吟醸を心しておたのしみ下さい。

この「山の神」・・

「あなたの相方」と同じくらいの新たな「守り神」。

弱気になアナタへ・・旬をカラダに取り込んでみるを お試しアレ・・。

 

“八重原純米大吟醸・ひやおろしpop2”のプレビュー

 

 

“八重原ひやおろし 画像POP”のプレビュー

 

 

当店入荷日 9月8日

 

製造年・29by/原料米・八重原産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・火入れ原酒

大信州 八重原(やえはら)純米大吟醸 風穴ひやおろし

 

1800ml:3,300円

720ml:1,650円

(本体価格・税抜き価格)

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=136373668

購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=136373522