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大信州 槽場詰め(ふなばづめ)純米大吟醸 無濾過生原酒 仕込み一号・本社新蔵最初の「フルーツ爆弾」がやって来る

今期 R2by の予約を開始致します。

アト二ヶ月程で このような風物詩がやってきます。

 

 

今期より・・

豊野蔵から 松本本社蔵での製造に切り替わり゛・・

やっとです・・

そして、先日。新蔵見学を致しましたがスゴいです。

残念ながら「画像非公開の原則」ですので ご了承ください。

 

さて・・お約束の一言から・・

最初の酒が「今期の蔵の評価を左右する・・」から、造り手み売り手も必死です。

 

フナバから始まる「新酒の世界・・」。

今年も「新米・新酒」スタートします・ ウチはこの酒から。

 

 

10月1日から始まる「酒造り」。

この蔵では「いきなりMAXピーク」を迎えます。

いつもですと・・・

全国の取り引き特約店が「11月22日・日曜日」に集まって「搾り・瓶詰め」と

新酒の味を確認する「全国槽場詰め」が行われる予定ですが・・

今期は諸般の事情により酒販店参加の槽場詰めは絶望的です。

 

極論すると「この日の酒質が今期の評価に繋がる」訳です。

と、煽った言葉を並べてみても「バスレ無し・大信州」と信頼してますから

真夏のお盆帰省から「予約開始」してます。

 

多分今期も・・・

蔵中に「メロンソーダの香りが充満」。

瓶に詰められた酒は「口中でハジケル・フルーツ爆弾」。

まさに「米の果汁」。

 

大信州の今を知る、そして「今年の信州の酒を語る」には必飲。

松本新蔵元年酒造年度の実質スタートです。

 

今期も・・

再現性のある「フナバ一号」を待っている当店です。

 

 

 

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上槽(搾り)予定日 11月22日

当店への初回入荷日 11月19日

 

製造年・令和2年by/原料米・松本産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・生原酒

大信州 槽場詰め(ふなばづめ)純米大吟醸 無濾過生原酒 仕込み一号 

 

1800ml:3,500円

720ml:1,800円

(本体価格・税抜き価格)

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
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購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

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大信州 八重原(やえはら)純米大吟醸 風穴ひやおろし・アルプスの霊風で140日熟成させた神秘の味わい・ 信州限定酒・仲間でタンク一本買い・4種の誂え第四弾

八重原 純米大吟醸 ・・4部作の完結版とも言うべき「風穴ひやおろし」。

過去最高・・と、言い切る当店です。

あの「ボジョーレー的・過去最高の表現が大嫌いな当店が・・」です。

 

今年の「風穴ひやおろし」は舌が「里芋の葉っぱ・・」になります。

トロミ感の粘着感と芳香・・。

より吟醸タイプとなった純米大吟醸です。

 

今期は・・

4月10日に風穴に納め・・

8月28日に風穴より運びだし・・140日間アルプスの神様に子守って頂きました。

 

 

今期の盛夏にあっても「8℃をキープしてくれる」山のゆりかごは優しい。

寒暖差がより旨味を膨らませるのは「食べ物の世界では常識」。

正直・・昨期の「あの米質」で心配していたのがウソの様な仕上がり・・。

 

自然とは・・かくも偉大なもの。

 

 

では・・お約束の説明から・・

松本市安曇稲核(いねこき)地区の風穴(ふうけつ)にて四ヶ月間の熟成。ここは「真夏でも8℃」を保つ神秘の地。自然が創り出した溶岩道と亀裂の中を「程よい湿度と冷気と 山々の霊気を纏った「北アルプスの気脈が吹き出す」。「ひとごこち」で醸した「八重原 純米大吟醸」は静かに熟成を重ね、

魅惑の旨味へと生まれ変わる。

単なる「ひやおろし」じゃない、

「風穴ひやおろし」として、

 

蓼科山と北アルプスの「ふたつの霊気を纏った」二乗なる純米大吟醸を心しておたのしみ下さい。

この「山の神」・・

「あなたの相方」と同じくらいの新たな「守り神」。

弱気になアナタへ・・旬をカラダに取り込んでみるを お試しアレ・・。

 

 

 

 

 

 

当店入荷日 9月7日

 

製造年・30by/原料米・八重原産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・火入れ原酒

大信州 八重原(やえはら)純米大吟醸   風穴ひやおろし

 

1800ml:3,600円

720ml:1,800円

(本体価格・税抜き価格)

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
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購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

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佐久の花 純米大吟醸 山恵錦 生酛 正木米 ・・自然農法と生酛の融合は別格の旨味感

今期より 山恵錦となりました。

 

バブルが崩壊した頃の自然農法を語る なんざ

なんか「胡散臭い・・」ペテンな香りがプンプンしてたけれど、今になれば 過渡期の大事な通過点じゃなかったのかと・・

 

自然農法の酒米を生酛で醸す・・

従来の「山廃・生酛感」とは全く違う。

いや、これが本物の味わいなのか ??

軽い、後味のロースト感が心地良いけれど それよりも旨味が勝って

それでいて品のある旨味。

 

さて・・

昨期は晩熟版だったけれど 今期は既に飲み頃に・・

問題は・・

いつまで この酒を売る事が出来るのか ?

確認するなら今かと思うんだけどね・・・

 

当店入荷日 7月22日

 

 

製造年・R1 by/原料米・真田産・山恵錦・正木米/酒種・純米大吟醸・原酒・生酛

佐久の花 純米大吟醸 山恵錦 生酛 正木米

 

1800ml:3,480円

720ml:1,860円

(本体価格・税抜き価格)

大信州 八重原 純米大吟醸 中取り 無濾過生原酒・ 信州限定酒・仲間でタンク一本買い・4種の誂え第二弾

第一弾の「おりがらみ生原酒版」・・完売しました。

今回の案内は・・「中取り・無濾過生原酒版」

 

 

今期より価格変更となりました。ご確認下さい。

 

今期の「八重原 純米大吟醸」の評価がすこぶる高いです。

八重原産の酒米・・

すでに「ブランド産地」としての格の違いを魅せています。

 

酒造りは「技術が7割・原料が3割」。

だから その「酒米にも最高を求める・・」と、この蔵の社長が語っておられますが、

同じ醸造酒でありなから「ワインとの決定的な違いはココ」であり、

ココから始まり・・終わりの無いココがあるのだと想いますが・・。

 

信州で生まれ育った私から見ても・・

「日本の原風景」だと心底感じる「東御市・北御牧・八重原地区」。

平安朝の頃は「献上馬の生産地」から「御牧の名」が付き、古代は「礼拝の地」で

あったかと思います。

 

高原・台地の特性として「日照時間が長く・寒暖の差が大きい」事から農産物の適地環境にて

泣けるほど「米・野菜は旨い・・」です。

そんな地に「神が与えたもう奇跡」は「有能な大規模農場の後継者」を授けて「自分達が作った米

で酒を造って呑んでみたい・・」。という夢を実現しました。

県内では二例目の「特等米の産地」となった「ブランド産地」は・・

飯米を生産すれば高品質にて高値で「首都圏や海外の富裕層から引っぱりダコ」なのにね・・。

あえて・・夢を追いかける・・。

 

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そんな米が「八重原米ひとごこち」なんです。

その夢を「大信州」が醸し・県内の酒販店グループで販売する。

当店もモチロン・・その仲間です。

一緒に見た「夢の結晶・・」がこの酒。

 

酷暑も克服する「プロの農家の心意気」も一緒におたのしみ下さい。

 

             ・2月11日 おりがらみ生原酒 (お披露目会の為に通年よりも遅れての出荷)

              ・4月7日 中採り生原酒

               ・6月9日 火入れバージョン

      ・9月9日 風穴ひやおろし

 

今期も4パターンにて登場です。

さて、第二弾をおたのしみ下さい。

 

 

 

 

 

 

当店入荷日 4月7日

 

製造年・R1 by/原料米・八重原産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・中取り

無濾過生原酒

 

大信州 八重原(八重原)純米大吟醸  中取り 無濾過生原酒

  

1800ml:3,600円

720ml:1,800円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=149891230

購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

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澤姫 出品大吟醸 斗瓶囲い しずく採り おりがらみ 無濾過生原酒 720ml 特別誂え・限定酒

出品大吟醸

斗瓶囲い

しずく採り

おりがらみ

無濾過生原酒

下野産ひとごこち

新酒

生酒

 

以上の要素をすべて満たしたスペシャリテが入荷しました

 

「おかあさん・・何で酒屋さんにドラエモンが居るの ??」
こども電話相談室なら・・「良いトコロに気が付いたねぇー・・」となりますが・・。
コレが解る方は かなりの業界通です。

 

栃木のドラエモン社長から・・
信州の白いドラエモンに「新酒のスペシャリテが届きました」。

 

ひとごこち・・
信州では主力の酒米ですが、初めて「澤姫・ひとごこち」を呑んだ時に「良い意味で信州タッチとの違いが楽しい」と素直に感じました。

 

ひとごこち・・
で、全国新酒鑑評会金賞受賞酒を受け続けるのは希有なるケースです。もっとも兵庫県以外は「山田錦以外の地元産酒米で金賞を取る事に意味と意義がある」。それが地方の蔵元の矜持。スゴいです。

 

今回のスペシャリテは・・
ガス絡みのシュワシュワ版です。
更に「スパークリング」に育てる事も可能ですので、
お好みの「自分仕立て・・」にどうぞ・・。

 

早期にご案内を掛けながら ココまで時間が掛かる理由は・・
「斗瓶囲い」という「一斗瓶」に「しずく採り」と言う手間の掛かる搾り方で 順番に瓶詰めをして「ガス感のおりがらみ」が静まってから改めて「小瓶に採る」という作業が必要となります。

 

出品大吟醸クラスを・・
ココまで手間を掛けて商品化する数少ない蔵元であり、
これは その自信そのものです。

 

当店では・・
「レマコム・マイナス6℃」熟成にて年末まで生熟成させるもの・・。
そして、すぐに楽しんで頂く「二段構えの案内」を予定しております。

 

F1仕様の様に「ステッカー・・」が貼ってありますが、
それも楽しみにご覧下さい。
ワカラナイ事は すべて当店にて説明をさせて頂きます。

 

美味しく・・
目で・・
脳で・・
そして主に舌で味わう大吟醸。

 

この時期だから・・
王道をおたのしみ下さい

当店入荷日 3月31日

 

製造年・R1 by/原料米・栃木産・ひとごこち/酒種・大吟醸・おりがらみ 生原酒

斗瓶囲い しずく採り 無濾過

  澤姫 大吟醸 斗瓶囲い 無濾過生原酒  

720ml:3,700円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
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