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大信州 八重原 純米大吟醸 中取り 無濾過生原酒・ 信州限定酒・仲間でタンク一本買い・4種の誂え第二弾

第一弾の「おりがらみ生原酒版」・・完売しました。

今回の案内は・・「中取り・無濾過生原酒版」

4月7日頃・・の出荷までお待ち下さい。

 

 

今期より価格変更となりました。ご確認下さい。

 

今期の「八重原 純米大吟醸」の評価がすこぶる高いです。

八重原産の酒米・・

すでに「ブランド産地」としての格の違いを魅せています。

 

酒造りは「技術が7割・原料が3割」。

だから その「酒米にも最高を求める・・」と、この蔵の社長が語っておられますが、

同じ醸造酒でありなから「ワインとの決定的な違いはココ」であり、

ココから始まり・・終わりの無いココがあるのだと想いますが・・。

 

信州で生まれ育った私から見ても・・

「日本の原風景」だと心底感じる「東御市・北御牧・八重原地区」。

平安朝の頃は「献上馬の生産地」から「御牧の名」が付き、古代は「礼拝の地」で

あったかと思います。

 

高原・台地の特性として「日照時間が長く・寒暖の差が大きい」事から農産物の適地環境にて

泣けるほど「米・野菜は旨い・・」です。

そんな地に「神が与えたもう奇跡」は「有能な大規模農場の後継者」を授けて「自分達が作った米

で酒を造って呑んでみたい・・」。という夢を実現しました。

県内では二例目の「特等米の産地」となった「ブランド産地」は・・

飯米を生産すれば高品質にて高値で「首都圏や海外の富裕層から引っぱりダコ」なのにね・・。

あえて・・夢を追いかける・・。

 

CIMG7642

 

そんな米が「八重原米ひとごこち」なんです。

その夢を「大信州」が醸し・県内の酒販店グループで販売する。

当店もモチロン・・その仲間です。

一緒に見た「夢の結晶・・」がこの酒。

 

酷暑も克服する「プロの農家の心意気」も一緒におたのしみ下さい。

 

             ・2月11日 おりがらみ生原酒 (お披露目会の為に通年よりも遅れての出荷)

              ・4月7日 中採り生原酒

               ・5月9日 火入れバージョン

      ・9月9日 風穴ひやおろし

 

今期も4パターンにて登場です。

さて、第二弾をおたのしみ下さい。

 

 

 

 

 

 

当店入荷日 4月7日・・予定

 

製造年・R1 by/原料米・八重原産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・中取り

無濾過生原酒

 

大信州 八重原(八重原)純米大吟醸  中取り 無濾過生原酒

  

1800ml:3,600円

720ml:1,800円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=149891230

購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=149891413

澤姫 出品大吟醸 斗瓶囲い しずく採り おりがらみ 無濾過生原酒 720ml 特別誂え・限定酒

出品大吟醸

斗瓶囲い

しずく採り

おりがらみ

無濾過生原酒

下野産ひとごこち

新酒

生酒

 

以上の要素をすべて満たしたスペシャリテが入荷しました

 

「おかあさん・・何で酒屋さんにドラエモンが居るの ??」
こども電話相談室なら・・「良いトコロに気が付いたねぇー・・」となりますが・・。
コレが解る方は かなりの業界通です。

 

栃木のドラエモン社長から・・
信州の白いドラエモンに「新酒のスペシャリテが届きました」。

 

ひとごこち・・
信州では主力の酒米ですが、初めて「澤姫・ひとごこち」を呑んだ時に「良い意味で信州タッチとの違いが楽しい」と素直に感じました。

 

ひとごこち・・
で、全国新酒鑑評会金賞受賞酒を受け続けるのは希有なるケースです。もっとも兵庫県以外は「山田錦以外の地元産酒米で金賞を取る事に意味と意義がある」。それが地方の蔵元の矜持。スゴいです。

 

今回のスペシャリテは・・
ガス絡みのシュワシュワ版です。
更に「スパークリング」に育てる事も可能ですので、
お好みの「自分仕立て・・」にどうぞ・・。

 

早期にご案内を掛けながら ココまで時間が掛かる理由は・・
「斗瓶囲い」という「一斗瓶」に「しずく採り」と言う手間の掛かる搾り方で 順番に瓶詰めをして「ガス感のおりがらみ」が静まってから改めて「小瓶に採る」という作業が必要となります。

 

出品大吟醸クラスを・・
ココまで手間を掛けて商品化する数少ない蔵元であり、
これは その自信そのものです。

 

当店では・・
「レマコム・マイナス6℃」熟成にて年末まで生熟成させるもの・・。
そして、すぐに楽しんで頂く「二段構えの案内」を予定しております。

 

F1仕様の様に「ステッカー・・」が貼ってありますが、
それも楽しみにご覧下さい。
ワカラナイ事は すべて当店にて説明をさせて頂きます。

 

美味しく・・
目で・・
脳で・・
そして主に舌で味わう大吟醸。

 

この時期だから・・
王道をおたのしみ下さい

当店入荷日 3月31日

 

製造年・R1 by/原料米・栃木産・ひとごこち/酒種・大吟醸・おりがらみ 生原酒

斗瓶囲い しずく採り 無濾過

  澤姫 大吟醸 斗瓶囲い 無濾過生原酒  

720ml:3,700円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=149892328

大信州 純米大吟醸 仕込二十八号 無濾過生原酒・ こんなガス感のある「仕込シリーズは初めてかも・・」鉄人28号も感激 !!

今期の新酒・生原酒が発売となりました

厚みのある 金紋錦の旨味感 

 

今や「信州酒米の代名詞」・・金紋錦。

いつもよりも グっとくる濃い目のタッチ・・。

この金紋錦は 蔵元の解釈で 酒質タッチが変わる・・
ある意味「蔵元の顔」とも言うべき酒米。

今回のは・・
かなりガス感があるタイプ。
それが とても心地良い。

目指せ・・
仕込シリーズ完全制覇。

ひとごこち・・・15号  12月

金紋錦・・・28号    1月
金紋錦・・・48号    4月
金紋錦・・・49号    4月

 

 

当店入荷日 1 月 28 日

 

 

 

製造年・R1 by/原料米・信州産・金紋錦 /酒種・純米大吟醸・おりがらみ生原酒

大信州 純米大吟醸 仕込二十八号  無濾過生原酒  

 

1800ml:4,000円

720ml:2,100円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=148985895

購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=148999448

 

 

大信州 八重原 純米大吟醸 おりがらみ生原酒・ 信州限定酒・仲間でタンク一本買い・4種の誂え第一号

「おりがらみ生原酒版」・・完売しました。

次回は・・

4月5日頃・・「中取り・生原酒版」の出荷までお待ち下さい。

 

 

今期より価格変更となりました。ご確認下さい。

 

 

酒造りは「技術が7割・原料が3割」。

だから その「酒米にも最高を求める・・」と、この蔵の社長が語っておられますが、

同じ醸造酒でありなから「ワインとの決定的な違いはココ」であり、

ココから始まり・・終わりの無いココがあるのだと想いますが・・。

 

信州で生まれ育った私から見ても・・

「日本の原風景」だと心底感じる「東御市・北御牧・八重原地区」。

平安朝の頃は「献上馬の生産地」から「御牧の名」が付き、古代は「礼拝の地」で

あったかと思います。

 

高原・台地の特性として「日照時間が長く・寒暖の差が大きい」事から農産物の適地環境にて

泣けるほど「米・野菜は旨い・・」です。

そんな地に「神が与えたもう奇跡」は「有能な大規模農場の後継者」を授けて「自分達が作った米

で酒を造って呑んでみたい・・」。という夢を実現しました。

県内では二例目の「特等米の産地」となった「ブランド産地」は・・

飯米を生産すれば高品質にて高値で「首都圏や海外の富裕層から引っぱりダコ」なのにね・・。

あえて・・夢を追いかける・・。

 

CIMG7642

 

そんな米が「八重原米ひとごこち」なんです。

その夢を「大信州」が醸し・県内の酒販店グループで販売する。

当店もモチロン・・その仲間です。

一緒に見た「夢の結晶・・」がこの酒。

 

酷暑も克服する「プロの農家の心意気」も一緒におたのしみ下さい。

 

             ・2月11日 おりがらみ生原酒 (お披露目会の為に通年よりも遅れての出荷)

              ・4月5日 火入れバージョン

               ・5月9日 中採り生原酒

      ・9月9日 風穴ひやおろし

 

今期も4パターンにて登場です。

さて、第一弾をおたのしみ下さい。

 

 

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当店入荷日 2月11日

 

「おりがらみ生原酒版」・・完売しました

 

製造年・R1 by/原料米・八重原産・ひとごこち/酒種・純米大吟醸・おりがらみ生原酒

大信州 八重原 純米大吟醸 おりがらみ生原酒  

 

1800ml:3,600円

720ml:1,800円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ
http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=128345327

購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

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信州限定 ・大信州 赤い豊乃蔵 槽場詰め(ふなば )2019 純米吟醸 無濾過生原酒 ALL LAST・豊野蔵 槽場詰め・+10の辛口

入荷しました・・

 

今度こそ本当に最後の見納めになります。

豊野蔵での槽場詰め

飲食店様専用のプロ仕様 辛口酒をお届け致します。

 

オフシャル的には「長野県限定販売」となっております。

 

いわゆる「槽場詰め」第三弾の登場です。

このアト 3月3日には「第三弾の辛口 登場予定」です。

11月の「大信州・槽場詰め」・「大信州・槽場詰め 番外品」を含めての

「槽場詰め4種 完全コンプリート」を お飲み逃し無くどうぞ・・。

 

この酒の一番美味い飲み方はズバリ「雪の中に放り込んで3時間」です。

冬の酒は「雪中冷温」がウマい・・。

都市部でも「雪の日が増える傾向」ですので ベランダでもお試しの機会があるかと

思います。

 

今回も当然「蔵に行って確認してきます」という 有り難い仕事があります。

蔵中に「メロンソーダの香りが充満」。

瓶に詰められた酒は「口中でハジケル・フルーツ爆弾」。

まさに「米の果汁」。

 

大信州の今を知る、そして「今年の信州の酒を語る」には必飲。

 

 

 

上槽(搾り)日   3月8日

当店入荷日              3月11日

 

製造年・ R1 by/原料米・松本産・ひとごこち/酒種・純米吟醸・生原酒・

おりがらみ

大信州  豊乃蔵 赤い槽場詰め(ふなばづめ)純米吟醸 無濾過生原酒  

 

1800ml:3,200円

720ml:1,650円

(本体価格・税抜き価格)

 

 

購入はコチラから ↓ ↓ 720ml サイズ

http://katosyoten.shop-pro.jp/?pid=139151704

 

購入はコチラから ↓ ↓ 1800ml サイズ

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